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サイト上のソースコードを見やすくするには

やっぱり SyntaxHighlighter を使うのが主流なのかな。
現状このブログでは、 Emacs の htmlize で出力した HTML を貼っ付けています。

htmlize

htmlize は、Emacs で表示されている配色でバッファを HTML 出力してくれるものです。
Emacs、ブログの両方で同じ配色(カラースキーム Solarized) を利用しているので
そんなに見た目はおかしくならんべ(楽できるし)と思って使っています。
EmacsWiki: Htmlize

SyntaxHighlighter

htmlize と比較すると、行番号を付加したり、特定の行をハイライトしたりできるので
ソースの解説しやすいという利点あり。
あえて欠点をあげるとしたら javascript を使用することになるとか、
ソースの表示箇所で table タグが使用されることになるのが不思議とかそのくらい。

SyntaxHighlighter の配色を設定するのが面倒で使ってなかったけど、使ってみようかな。
考えてみれば、誰かがきっと Solarized 配色の css を作っているだろうし、とりあえず明日探してみよう。
SyntaxHighlighter - Themes
2013/09/29 | カテゴリ:UI | トラックバック(0) | コメント(0)
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